これはなに?
エントリー、クローズ、獲得pips数が表示されます。
似たようなインジケーターは存在しますが、pips数が表示できるように自分で少し改良しました。
主に自分での振り返りでの利用を想定しています。
是非自慢とかにも使ってください。
それだけなので利用イメージをつけて終わりです。
エントリー、クローズ、獲得pips数が表示されます。
似たようなインジケーターは存在しますが、pips数が表示できるように自分で少し改良しました。
主に自分での振り返りでの利用を想定しています。
是非自慢とかにも使ってください。
それだけなので利用イメージをつけて終わりです。
通貨の強弱の表示をするパネルです。
皆さんご存じかと思いますが、Currency Strengthという名前で表示できる例のアレです。
画面の左下に強い順に上から並べて表示することが可能です。
左側が週次の通貨強弱、右側が日次の通貨強弱になります。
元々あまり通貨強弱は利用していないのですが、週次で大きな流れをみて日次で押し目を確認するのに使えるのではないかと現在試用中です。
元々の戦略に通貨強弱を利用されていた方には特に便利に使えるのではないかと思います。
私はTradingViewを無料プランで利用しているのですが、残念なことに無料プランではコードを保護したまま公開することができなくなってしまいました。
完全に全体公開をするのには考えるところがあるため、DiscordやTwitterで声をかけていただければコードを公開しようと考えています。
簡潔ですが以上です。
MT4用のオーダーパネル、注文ツール、発注ツール、決済ツール、エントリー支援ツール等と呼ばれるトレードサポートツールです。
「攻守のバランスが取れた質の高い取引を実現する」ため、これだけあれば十分だと思える機能だけを詰め込みました。
「【保存版】FXにおける資金管理・リスク管理・ロット管理のすべて」で書いた資金管理の考え方をもとに、「1度の取引で総資金の2~5%」のリスクを取ることを前提としたサポートツールです。
主な機能は「ワンクリック注文」、ポジションを構築したときに、「建値」、複数注文時の「平均建値」、また「自動建値設定」、「自動トレール設定」ができます。
エントリー時のリスクを考慮した「自動ロット管理機能」や「分割エントリー機能」、「ハイレバ支援モード」を備えています。
面倒な計算をすることはなく、「自動的」に「資金管理」をすることを一番の目的として考えております。
v1.61以降からはおまけ機能として省略していた「アラート機能」や各種「分析支援機能」など、便利な機能も追加しております。
以前に作成しようとしていたオーダーパネルが「多機能すぎて完成が遠い」ために作成しました。
また、AverageBreakEvenの正当進化系です。
全自動建値設定のAutoBreakEvenの機能を実装するかは検討中です。
細かい修正などで更新の都合上ファイル配置が手間になるため、常に最新である保証ができませんのでご了承ください。
※試用期限が切れている場合や、機能自体が古い場合がありますのでご了承ください。
現在最新版については都度Discordにてリリースしております。
今後手間を減らせるのであればgithubなどでの配布も検討中です。
合わせまして解説も最新との仕様が違う場合がありますのでご留意ください。
大変多機能となりましたため、解説動画についても徐々に充実させていきたいです。
平均建値を入れる機能です。
エントリー時に表示される赤色、青色ラインにslを設定します。
通常の建値機能です。
エントリー位置より設定値で指定した値幅だけ離して建値を設定します。
建値設定を一括でキャンセルします。
※それぞれボタンがポジション方向に分かれておらず一つのため、機能として利用はできますが両建ては推奨しておりません。
tp、slラインを初期位置にリセットします。
損益表示(pips表示)をリセットします(v1.02より追加)
設定項目から自動建値設定をオンにすることで指定の値幅(pips)を超えた際に自動的に建値の設定がされます。(v1.06)
v1.50より建値をそれぞれの建値値か、平均建値か選択するオプションが追加されております。
v.1.62からはトレンド判定による設定や、閾値の自動調整機能が追加されております。
v1.28より追加
設定項目に応じたトレールを設定します。
ATRに味付けをした計算がされています。
トレーリングストップ設定を「true」にすることで、建値より有利な位置にあるばあいは自動的にトレール設定が入るようになります。
トレーリングストップ利用時間軸から設定します。
表示数値は分単位です。
(例)60=1H、240=4H、1440=1Dと換算されています。
実際に設定されるラインはトレールライン表示の設定で確認できます。
目安はスキャル~デイは60以下、数日スイングは240、数週スイングは1440以上です。
一括で予約注文の取り消しを行います。
一括で全てのポジションの半分ロットをクローズします。
一括で全てのポジションを利確・予約の取り消しをします。
設定項目から確認画面のオンオフが設定できます。(v1.06)
ロットを自動決定し、売り注文をします。枠内表示は自動計算されたロット数が表示されます。
ロットを自動決定し、買い注文をします。枠内表示は自動計算されたロット数が表示されます。
slライン(デフォルトではピンク表示)を移動すると設定したリスク割合のロット数を自動的に決定します。
またこの機能を利用してエントリーする場合に限り、自動的にslが入ります。
リスクを固定したトレードが可能になります。
注文時に自動的にtpを設定します。
エントリー位置とsl位置から、設定パネルで設定したリスクリワードのtp位置を自動で決定(黄緑ライン)します。
設定により、手動tp、機能オフも可能です。(v1.02より追加)
ついつい攻めすぎてしまう人用にハイブリッドTPモード追加(v1.08より追加)
利用者様のご要望により実装された機能です。
slの設定値を通常手動で移動しますが、自動で設定値幅通りに動かすことが可能です。
一部EOPの変動ロット機能が活かせない場合がございますためご了承ください。
あらかじめ設定したリスク割合に合わせて切り替わります。
左のMが成行時のリスク割合、右のSが分割時のリスク割合。
v.1.18より追加
海外口座とゼロカットを最大限に活かした資金効率最高のトレードを支援します。
※本機能はギャンブルトレードを推奨するものではありません。
sl位置のタイミングで「強制ロスカット」になるロット調整を行います。
(スプレッドやスリッページ分のズレが発生する場合があります)
面倒な計算は不要で最大限に資金効率を上げたトレードをすることが可能です。
基本的には「1口座につき1ポジション」、「1度のslで口座残高が0」を前提とした利用方法を想定しています。
「必要な金額だけ入金」して利用することを想定しているため、追加口座への口座残高の移動等をすることで「必ず資金管理を実施」してください。
※必要な金額とは一度に晒すリスクとして「総資金の2~5%程度」の金額を推奨しております。
また、機能を理解してリスクを許容できる方のみご利用ください。
こちらの機能を最大限に活かすためにはGemforexやXMTradingの様にレバレッジが高い取引所での利用を推奨しております。
※1 多くの取引所ではゼロカットを利用した「複数業者間での両建てや、複数口座間での両建ては悪質な禁止行為」となっているためご注意ください。
※2 レバレッジが低い口座でのエントリーやsl位置が極端に近いエントリーなど、最大レバレッジを超えるロット数に調整される場合注文ができません。ロット数制限をかけてしまうと資金効率が下がり機能の意図と合わないため注文可能なロット数への調整はしておりません。利用口座の変更や自分の納得できるsl位置に移動して再度エントリーしてください。
成行エントリー時にsl側に向けて ロットを自動決定し、分割で指値注文をします。
ロットを自動決定し、分割で指値注文をします。
ボタンがオンになっている際にエントリーライン(デフォルトでは黄色)が表示されます。
slラインとの間に設定した分割数、自動計算されたロット数でのエントリーをします。
Splitボタンを押下したまま注文ボタンを押すとエントリー位置(水色ライン)が表示されます。
エントリー位置が表示されたまま注文ボタンを押すと自動決定されたロット数で指値が配置されます。
v1.61から追加
アラート設定ラインを表示します。
アラートラインにアラートを設定します。
アラート設定はそのままに、ラインを隠します。
隠れている場合は表示します。
※現状チャート切替時は再表示されます。
アラート設定を削除します。
某コントローラーの様に損益を表示することができます。
取引終了後の検証や振り返りのため、チャート上に数値を表示してポジションの履歴が表示できます。
v1.62から追加
前身のMultiFunctionPanelで実装した機能だが、煩雑すぎてなかったことにした蛇足機能。
簡単にフィボナッチを引くことができます。
フィボナッチリトレースメント作成用の操作ラインを表示します。
左右のラインの高安を基準にフィボナッチを設定します。
また、表示されている場合は隠します。
フィボナッチエクスパンション作成用の操作ラインを表示します。
左右のラインの高安を基準にフィボナッチを設定します。
また、表示されている場合は隠します。
v1.63以降
N値、E値を表示します。
表示されている場合は隠す。
フィボナッチエクスパンション作成時にチャネルを表示する。
表示されている場合は隠す。
フィボナッチリトレースメントの高安の範囲内にフィボナッチエクスパンションの値が存在する場合、一番近いリトレースメントのとエクスパンションの値にゾーンを表示します。
フィボナッチ関連のオブジェクトを削除します。
v 1.63以降
楽しくなって実装しちゃっただけで、これだけみてると基本的にはやられます。
3波確定位置を決めるラインの表示。
クリック操作も可能。
4波確定位置を決めるラインの表示。
クリック操作も可能。(クリック操作については4波優先)
操作パネルを隠します。
隠れている場合は表示します。
※現状チャート切替時は再表示されます。
SL,TPのラインを隠します。
隠れている場合は表示します。
※現状チャート切替時は再表示されます。
対象となる口座は下記のリンクからの口座開設後、Twitter、DiscordのDMなどで連絡をいただければ確認後にライセンスキーを送ります。
XMTrading、Titanfx、Gemforex
現在評価版の配布をしております。
こちらが更新されていない場合、Discordにて最新のものは配布しております。
バージョン:v 162
更新日:2022/11/19
試用期限:2022/12/1
要望や不具合についてはこの記事のコメント欄か、Discordまでご連絡いただけると幸いです。
優先度A(利便性向上・不具合修正)
優先度B(機能強化)
優先度C(オプション・検討)
対応済
全て円建て口座で行っております。
基本的には XMTrading の MT4 口座を対象として考えておりますツールになっておりますため、一部取引所では正常に動かない可能性などがありますため、ご了承いただけますと幸いです。
※簡単な確認はしておりますが、基本的にMicro口座の動作保証はしておりません。
取引所 | プラットフォーム | 口座種別 | 株価指数 | 貴金属 | 原油 | FX通貨ペア (小数点3桁、5桁) | 仮想通貨 |
XMTrading | MT4 | Standard | × | △ | × | ○ | × |
XMTrading | MT5 | Standard | × | × | × | ○ | × |
TitanFX | MT4 | Blade | × | △ | × | ○ | × |
Gemforex | MT4 | Standard | × | × | × | ○ | × |
FXGT | MT5 | Standard | × | × | × | ○ | △ |
○=検証済み
△=検証中/対応中/一部動作に問題ある可能性あり
×=未検証
トレードサポートツールです。
主な機能は複数ポジションでポジションを構築したときに、「平均建値」を「ワンクリック」で設定できます。
現在大がかりなオーダーパネルを作っているのですが、永遠にデモ版となりいつ気持ちよく動作できるかわからないため、必要な機能だけ抽出しました。
エントリー後デフォルトでショートの場合は赤色、ロングの場合は青色のラインが表示されるため、そのラインをショートの場合は下回る、ロングの場合は上回ってからボタンを押下してください。
特にエラー表示とかも出ないため、うまく動作しない場合は現在値と反対になっているかブローカーのストップレベル分(最低値幅)離れていないことが考えられます。
某コントローラーの様に損益を表示することができます。
為替FX以外については桁がずれている通貨ペアもあると思いますので目安として使ってください。
後々対応予定です。
slラインを移動すると設定したリスク割合のロット数を自動的に表示します。(パネルオーダーボタン利用時のみ)
赤枠が売りボタン、青枠が買いボタン、それぞれ中の数値がロット数になります。
またこの機能を利用してエントリーする場合に限り、自動的にslとtp(設定したリスクリワード比率の位置)が入ります。
リスクを固定したトレードが可能になります。
現在テスト用としてDiscordにて配布しております。
FXでよく利用される値幅「エリオット波動」、「N値」、「E値」を簡単に計算できます。
バージョン1.00
RCI3linesの天底を色付きで表示できます。
登録方法については【共通手順】インジケーター表示手順【Tradingview】を参考にしてください。
動作イメージは以下のURLから確認できます。
https://jp.tradingview.com/script/1momb58G/
ご存じの方が多いと思うので簡単に説明しますが、オシレーターになります。
3本のラインを利用して短期、中期、長期の振れ幅を示します。
必ず天底になるわけではありませんが、目安として見やすい様にと色を付けたものになります。
とても簡単ですが以上。
2021/6/13 現在EnoughOrderPanelに寄せたモノに修正中です。
開発中に画面ですが、自動建値、建値設定ボタン、自動ロット管理の機能を考えています。
※開発中の画面になります。
2021年ビットコインが盛り上がっていますね。
通常のトレードと同様にMT5を使って日本円の証拠金でトレードのできる「FXGT」をご存じですか?
普段と同じ操作で利用ができる・・・とはいってもどうしてもビットコインのボラティリティは気になるもの。
エントリーしたのに見ていない間にすぐにslにかかったりしてしまいますよね。
「FXGT」の「BTSUSD」取引にて安全性を高めるべく、自動で建値に設定できるEAがあれば便利かと思いました。
「全てのポジション」に対しての管理をするものが見つからなかったため作成しました。
自宅PCやVPSなどで動作しておくことにより、外出中のスマホからのエントリー等の見れない時間帯にエントリーした場合でもポジションの管理をする事が目的です。
特定のポジションだけ操作する機能はありません。
あくまで個人で利用するために作成したものなので予期しないバグやエラーが存在しているかもしれません。
注文の変更をする機能のため自己責任での利用の元必ず最初は「小ロット」かつ「画面を見れる環境」で確認をしながら利用してください。
なお「FXGT」の「BTCUSD」以外でテストはしていません。
全てのポジションに対しての操作をすることからほかの通貨ペアが対象でも意図しない動作をすると思うのでお気を付けください。
簡単に治るようなバグなどがありましたら修正します。
①建値($表記)→建値を注文価格の±「$5」の位置に設定。
②閾値($表記)→エントリー位置から「$30」進んだ際に①のsl建値設定を実行。
③ラインの表示→②の閾値ラインを表示します。
事前にこのあたりで建値設定されるんだなと目安に。
(価格と一緒に移動するので基本は設定値の確認用)
この例だと各ポジションの「$10」の位置に建値を設定している。
ダウンロードリンク
AutoBreakEven_MT5
TradingView用のインジケーターです。
無料で利用できます。
TradingViewより「Multi-MA and PIVOT」で検索してください。
動作イメージはこちらのURLから確認してください。
https://jp.tradingview.com/script/KOiOqYWz/
またダイバージェンスの発生検知等については、人間の判断より1足分遅いかと思いますのであくまでサポートツールとしての利用を想定しています。
また、突然の変更等が発生する場合がありますのでその点についてはご留意ください。
こちらのインジケーターを利用した場合に発生する一切の責任は負えないことをご留意ください。
基本機能はMAがたくさん表示できます。最大8本
1系統目 EMA/SMA 基本3本、【オプション】2本
2系統目 EMA/SMA 【オプション】2本
3系統目 EMA/SMA 【オプション】時間軸を指定して1本
PIVOT表示の時間軸。
【オプション】短期中期のGC・DC時にラベルの表示、トレンドが一目でわかる帯の表示
設定項目は見てのとおりです。
以上
TradingView用のインジケーターです。
無料で利用できます。
TradingViewより「Pullback easy to understand with GMMA」で検索してください。
2019/10/05追記
※「GMMA押し目わかるよくん」から名前が変更になりました。
「Pullback」と入力した時点で検索候補に表示されるかと思います。
動作イメージはこちらのURLから確認してください。
https://jp.tradingview.com/script/rfDji40v/
またダイバージェンスの発生検知等については、人間の判断より1足分遅いかと思いますのであくまでサポートツールとしての利用を想定しています。
リペイントが発生しそうなので、ラベル足の確定を確認後利用ください。万が一発生した際に責任は負えませんのでご自身で検証したのち利用してください。
また、突然の変更等が発生する場合がありますのでその点についてはご留意ください。
こちらのインジケーターを利用した場合に発生する一切の責任は負えないことをご留意ください。
簡単にしか説明しませんが、名前に反して押し目が簡単にわかるものではありません。
RSIのヒドゥン、ダイバー「h」、「r」
MACDのヒドゥン、ダイバー「H」、「R」
全体のDC、GC「DC・GC」
「C」が現在表示足、「15M」「1H」「4H」は見たまま他の時間足の記号
背景色は他の時間足のものを表示可能「デフォルト:1時間足」
純粋なトレンド判定や、トレンド転換~形成の流れを見るのに使えるかと思います。
もちろんそれだけではだましはあるので、高値圏、安値圏、他根拠と併用想定です。
以下有料部分になりますが、基本的には直感的に利用できるようにしているつもりです。
この先は利用方法についての3枚の画像と3行の文字、設定項目の説明しかありません。
その記載を見るためだけの課金は割に合わないと思います。このラインより上のエリアが無料で表示されます。
1.たとえば逆張りでこの辺りのラベルを参考にエントリーすればよかったねとか。
2.たとえば順張りでトレンドができたタイミングで背景の色(1時間足)に合わせてエントリーすればよかったねとか。
3.押し目、戻り目狙いで背景の色(4時間足で表示)とGMMA(1時間足)の色が同じになったときにエントリーすればよかったねとか。
大きく分けてこのインジケーターが有している機能は、
GMMAによるトレンド判定
RSIによるダイバージェンス判定
MACDによるダイバージェンス判定
RSI、MACDのマルチタイムフレームラベル表示機能になります。
設定項目については見て分かると思うのですが、分かりづらそうな部分のみ簡潔に説明します。
GMMA表示:GMMAを表示する。
詳細表示:デフォルト設定では長期短期がそれぞれ2本ずつしか表示されません。オンにした場合は6本ずつの通常のGMMAとして動作します。
チャートトレンドカラー:GMMA束の背景カラーをトレンドに合わせて変更する機能です。それぞれ短期の束、長期の束ごとのトレンドが表示されます。
EMA表示:EMAを表示する。
背景トレンドカラー:GMMAで判定したトレンドにあわせて背景色を変更します。
背景カラー時間足:背景のカラーにするトレンド判定を実施する時間足を分単位で設定します。
MTF/5M、15M、1H、4H:MACD、RSIラベルの表示をする際にマルチタイムでどの時間足を表示するかの設定。
以上